イベント

2024.05.16

6月5日開催【ハコベル×TSUNAGUTE共催セミナー】2024年問題を乗り越える!物流DXができることは?

2024年問題を乗り越えるためには、リードタイム見直し、自動化・機械化、パレット化、規制的措置等々のアプローチがありますが、DXもその1つです。本セミナーでは、2024年問題に焦点を当て、ハコベル㈱とTSUNAGUTE㈱のサービスを活用し、どのようにして2024年問題を乗り越えていくかを語ります。

前半では2024年問題対策として両社が提供しているサービスの概要から導入事例までを分かりやすくご紹介いたします。
後半は、2024年問題を物流全体で視たとき、各課題をどのように解決していくべきなのかについて、ハコベル㈱渡辺氏、㈱TSUNAGUTEの春木屋がディスカッションいたします。
皆さまからのご質問にもお答えいただく時間を設けておりますので、是非ご参加ください。

<ウェビナー詳細>
■日時:2024年6月5日(水)16時00分~17時00分
■形式:Web開催(Zoom)
■対象:物流に携わる全ての皆様
■会費:無料(事前登録)
■問い合わせ先:sales@tsunagute.co.jp
■お申し込みは下記リンクよりお願いいたします。
https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_MHa6YLy1TpSvcEllNCkFHw

※同業他社のお申込みについては、お断りする場合がございます。

<登壇者>
ハコベル株式会社 物流DXシステム事業部 マネージャ 渡辺 健太
新卒で企業向け人材育成サービスを提供する企業に入社。法人営業に従事した後、新規事業立ち上げの責任者、産学官連携プロジェクトのプロジェクトマネージャなどを経験。
その後、中国市場向けマーケティングを支援する企業に移り、引き続き新規事業立ち上げを行いつつ、中国上海にて現地子会社COOとしてPMI業務にも従事。
2021年にハコベルに参画。フィールドセールス・カスタマーサクセスを担当後、物流DXシステム事業部にて主にマーケティング統括を担当。

株式会社TSUNAGUTE 代表取締役社長 春木屋 悠人
新卒で大手SIベンダー入社。自治体、公団体向け基幹システムに携わる。2015年に日本パレットレンタル(JPR)に入社。基幹システム、RFID、電子化ソリューションの企画と開発に従事。2018年紙伝票の電子化と物流のデータ連携促進を目的に立ち上げた新会社TSUNAGUTEの取締役に就任。2019年より代表取締役社長。